他のマジック教材と比べると、異質の存在・・・「ザ・イントロダクション」
「ザ・イントロダクション(講師:海田洋祐)」は、他の手品教材と比べてどこがどうすごいのか? なぜ初心者は「ザ・イントロダクション(講師:海田洋祐)」じゃなければいけないのか? ということについて解説していきましょう。
まず、解説されている手品の種類が圧倒的に多いことです。全82種類ものプロ級手品をDVD映像にて一気に学ぶことが出来ますから、ネタが尽きる心配は全くありません。もちろん書店などに売られている入門書に書かれているような子供騙しの手品ではなく、プロ級の手品・・・これだけでも「ザ・イントロダクション(講師:海田洋祐)」の素晴らしさがわかりますね。解説は何度も繰り返し説明してくれるので、途中で挫折する心配もありません。
DVDの他に、テキストも付いているのですが、このテキストが初心者にとても役立つでしょう。手品を上手く演じるには、実にたくさんのことに意識を巡らせる必要があります。例えば、客の視線をコントロールする動作や、客を楽しませるための会話術などです。この「ザ・イントロダクション(講師:海田洋祐)」のテキストには、そういったかゆいところまで手が届く内容になっています。
例えば、すごい手品を演じたときに100%言われる「タネ教えてよー」という言葉。あなたなら、どうやって断りますか? 言われるがままに教えてしまっては、客の手品に対する「夢」を崩すため、よくありません。「ダメだ、教えられない」や「ごめん、教えちゃダメなんだ」などと断っても、客は「なんで?教えてよー」と言い続けるだけです。じゃあどうするのか? 「ザ・イントロダクション(講師:海田洋祐)」のテキストには、客との楽しい雰囲気を崩すことなくタネの秘密を守る交わし方が紹介されているのです。初心者にはもってこいのトーク術ですね。
そして、「ザ・イントロダクション(講師:海田洋祐)」を語るときに避けて通れないのが、業界一のメールサポート体制です。教材を見ながら練習中、上手くできない技法やよくわからない点などがあった場合、講師の海田氏に直接メールを送って質問することが出来ます。多くの手品講座を販売している業者は、撮影のときだけプロマジシャンを雇って、サポートのスタッフは、手品ドシロウトの雇われスタッフということが多いのに比べて、「ザ・イントロダクション(講師:海田洋祐)」は講師の海田氏が直接サポートしてくれますので、確実に上達しますよね。なによりいつでも質問に応えてくれる手品の先生が傍にいることに、大きな安心感があると思います。
さて、いかがでしょうか? いかに「ザ・イントロダクション(講師:海田洋祐)」が至れりつくせりの手品教材だということがお分かりいただけましたか?
今なら期間限定の特典も付いていっそうお得な「ザ・イントロダクション(講師:海田洋祐)」。これを機に、「ザ・イントロダクション(講師:海田洋祐)」でプロ級手品を覚えて、家族や友人、恋人など、たくさんの人を喜びと感動の世界へといざなってあげてください。

